2006年05月11日

Google サイトマップ 対応しました。

Google インデックスに URL を登録できます

Google サイトマップについて 引用
Google などの検索エンジンでは、ウェブをクロールする "スパイダー" というソフトウェアを使用して、サイトに関する情報を収集しています。 スパイダーがサイトを見つけると、サイト内のリンクをたどって、すべてのページに関する情報が収集されます。 スパイダーは定期的にサイトにアクセスして、コンテンツの追加や変更がないかどうかチェックします。

Google サイトマップは、実験的なウェブ クローリング システムです。 サイトマップを使用して Google のクローラにサイトの情報や場所を提供することで、クロールの精度と効率を高め、Google のインデックスにより多くのページを登録することができます。


サイトをアカウントに追加するには、次をご覧ください。

Google サイトマップ アカウントにサイトを追加します。
サイトの所有権を確認します。   
----> SEO対策管理のタイトル/METAタグ に埋め込んでください。


サイトのサイトマップを送信するには、次をご覧ください。

サポートされている形式でサイトマップを作成します。  
----> http://サイトのURL/sitemap.rdf

Google サイトマップ アカウントにサイトを追加します。
----> http://サイトのURL/sitemap.rdf を登録してください。

Google サイトマップ アカウントにサイトマップを追加します。

サイトを変更した場合はサイトマップを更新します。
---->商品やコンテンツを追加しても自動でサイトマップを生成します。(http://サイトのURL/sitemap.rdf)


* Beta版なので仕様が変わる場合があります。

投稿者 macly : 14:18 | コメント (0)

2005年10月12日

yahoo!(ヤフー)

説明する迄も無く、日本での 検索サイト・No.1の「yahoo!(ヤフー)」です。
yahoo!だけが検索サイトでは無いのですが、利用者が多い為、やはり無視は出来ません。
yahoo!の検索結果に表示されない場合、インターネットのユーザの大半を切り捨てている事にもなるので、登録申請は確実に行いましょう。

2005年10月3日より、検索結果画面の 大幅変更が有りました。以下の情報は、変更後の情報です。

1. まずは、 自社ホームページ・アドレスを yahoo! に申請しましょう
 何番目に出て来るかも大事ですが、まずは、自社ホームページが yahoo!に掲載されているかが重要です。

 @ ヤフー http://www.yahoo.co.jp/ の 検索画面に、 自社ホームページアドレス ( 例・ www. ドメイン名 .com ) を 入力して、 「検索」

 A 自社ホームページが、検索結果に表示されれば、 yahoo!のデータベースに登録済です。
 ( 全く出て来ない場合や、 自社ホームページがリンクして有る他のページは出て来るが 自社ホームページそのものは出て来ない場合は、 yahoo!に申請が必要です。)

 B yahoo!の 画面 下段の 「検索結果に表示させる方法」を クリック
    
   2番目 「「ウェブ検索結果」に表示させるには?」の「※検索エンジン用ロボットの巡回先への推薦はこちら」 をクリック

 C (この先は、 yahoo!の ID・パスワードが 必要です。お持ちで無い場合は、無料で作成出来るので、画面の指示に従い作成して下さい。)
   ログイン後、自社ホームページ・アドレスを入力する画面が表示されますので、半角・小文字で間違い無く入力して、「登録」しましょう。


申請後、反映には 数日〜数週間かかります。申請後は 定期的にチェックしましょう。

yahoo!での順位を上げる方法については、後述致します。まずは、登録を申請しましょう。

投稿者 macly : 15:54 | コメント (0)

2005年10月08日

ネットアイランド

yahoo!、google、MSN ほど有名では無いですが、登録しておいた方が良いサイトに 「ネットアイランド」 http://www.netisland.jp/ が有ります。
数有る 登録サイトの中でも、1996年から開設している老舗サイトです。

登録には、メールアドレスが必要ですので、前もって、登録用アドレスを作成しておく事をお勧めします。

まずは、自社ホームページが、既に 登録されているか否か調べましょう。

1. 「ネットアイランド」 http://www.netisland.jp/ にアクセス
2. 検索欄に 自社の社名(又は サイトの店舗名) を入力して検索
3. 検索結果に、自社ホームページが表示されれば、登録済です。

登録されていなかった場合、登録申請は  登録申請しましょう。


(登録申請 方法)
1. 画面下の 「登録・変更・削除」 に アクセス
2. 自社のホームページ・アドレスを 半角小文字で 間違い無く入力。
3. 「登録」 ボタンを 押す

画面が切り換わり、社名・コメント等を入力する画面が表示されます。指示に従い、全項目を入力して、登録申請しましょう。


申請後、反映には 数日〜数週間かかります。申請後は 定期的にチェックしましょう。

投稿者 macly : 21:50 | コメント (0)

登録用の メールアドレスを作ろう

google や MSN といった大手以外の 登録サイトでは、 登録時に ホームページのアドレスの他、メールアドレスを 入力する事を求められる事が有ります。
通常、利用している メールアドレスを利用しても良いのですが、登録の交換条件として、メールマガジンの購読が課せられている場合が、ほとんどです。

一旦受信した後、購読の解除も出来るのですが、解除手続を1つ1つするのも面倒ですし、登録サイトによっては、何回か以上 購読してからの解除で無いと せっかくの登録じたいが 削除されてしまう事も有る様です。

そこで、普段の大切なメール(特に、お客様からの問合せ・注文メール)と 混在しない様に、登録申請用の メールアドレスを作成しましょう。

ご利用頂いている 「お店くん」は、 基本で 50メールアドレス 作成が可能です。
注文・問合せ受付用のメールとは別のアドレスを作成しましょう。

メールアドレスの新規発行方法については、ご契約時に お送りした 「レンタルサーバ」マニュアルをご参照下さい。 操作方法が分からない場合は、インターネットが出来るパソコンの前から、当社に ご連絡下さい。一緒に 操作説明させて頂きます。
(その際、お手元に 「レンタルサーバ」マニュアル と、同封の 「管理者ID・パスワード」記載の 開通通知書を 予め ご用意下さい。サポートを、スムーズに受けて頂けます。)

投稿者 macly : 21:20 | コメント (0)

MSNサーチ

yahoo!、google に次いで、利用者が多く 登録に欠かせないのが、MSNサーチ です。
マイクロソフトが運営しているサイトです。

インターネットプロバイダ大手「ぷらら」のホームページの検索は、MSNサーチと連動しています。
又、マイクロソフトの特徴(特権?)として、インターネット・エクスプローラ(ホームページを閲覧する為のソフト)のアドレス欄は、 URL以外の言葉が入った場合、 MSNサーチの結果を表示する様になっています。


まずは、自社ホームページが、既に 登録されているか否か調べましょう。

1. MSNサーチ http://www.msn.co.jp/ にアクセス
2. 検索欄に 自社ドメイン (自社ホームページの TOPページのアドレス) を入力して検索
3. 検索結果に、自社ホームページが表示されれば、登録済です。

登録されていなかった場合、登録申請は とても簡単なので、即 登録申請しましょう。


(登録申請 方法)
1. http://search.msn.co.jp/docs/submit.aspx に アクセス
2. 自社のホームページ・アドレスを 半角小文字で 間違い無く入力。

 (ポイント)
 「オプション」 で表示されている 文字(画像)は、手入力で 「オプション」枠に 入力しましょう。
機械での 登録申請では無く、 人間が 手入力で申請した証拠になり、 MSN の評価が、このオプション枠を 入力しなかった場合より 優遇されます。

3. 「URLの追加」 ボタンを 押す


申請後、反映には 数日〜数週間かかります。申請後は 定期的にチェックしましょう。

投稿者 macly : 20:49 | コメント (0)

2005年10月06日

google(グーグル)

グーグル http://www.google.co.jp は、「yahoo! ヤフー」「MSN」 と 並ぶ 大手 検索サイトです。
yahoo!に比べて 知名度が低い為、重視しない方も多いのですが、とても重要な検索サイトです。

yahoo!に次いで アクセスの多い 「インフォシーク」、DION@niftyBIGLOBEサーチ 等の大手プロイバイダーのTOPページ の検索結果は、実は google の検索結果と連動しています。
最近、話題の ライブドアも、検索結果の一部は google の情報と連動しています。

この様に、 google自体では、yahoo!より重要度の低いサイトですが、 連動しているサイトを合わせて考えると、 yahoo!と同等に (場合によっては、それ以上?) 重要なサイトです。

まずは、自社ホームページが、既に 登録されているか否か調べましょう。

1. グーグル http://www.google.co.jp にアクセス
2. 検索欄に 自社ドメイン (自社ホームページの TOPページのアドレス) を入力して検索
3. 検索結果に、自社ホームページが表示されれば、登録済です。

登録されていなかった場合、登録申請は とても簡単なので、即 登録申請しましょう。


(登録申請 方法)
1. http://www.google.co.jp/addurl/?hl=ja&continue=/addurl に アクセス
2. 自社のホームページ・アドレスを 半角小文字で 間違い無く入力。

 (ポイント)
 「オプション」 で表示されている 文字(画像)は、手入力で 「オプション」枠に 入力しましょう。
機械での 登録申請では無く、 人間が 手入力で申請した証拠になり、 google の評価が、このオプション枠を 入力しなかった場合より 優遇されます。

3. 「URLの追加」 ボタンを 押す


申請後、反映には 数日〜数週間かかります。申請後は 定期的にチェックしましょう。

投稿者 macly : 00:20 | コメント (0)